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Tokyo Contents/Solution Business Award 2022の募集が行われています
東京都主催の事業です。
先端技術で社会課題の解決に資する優れたコンテンツ等を選定・評価するビジネスアワードです。
目的 通信環境の高度化や外出自粛・テレワークの普及に伴い、コンテンツやソリューションの重要性が高まり、より効果的なコンテンツ等の開発・活用が求められています。
本アワードは、社会課題の解決に資する優れたコンテンツやソリューションを評価・選定し、広く周知を図ることによって活用促進を図り、東京の社会課題の解決に加え、産業力の強化につなげていきます。
対象となる事業
他にも種々の支援が受けられます。
先端技術で社会課題の解決に資する優れたコンテンツ等を選定・評価するビジネスアワードです。
目的 通信環境の高度化や外出自粛・テレワークの普及に伴い、コンテンツやソリューションの重要性が高まり、より効果的なコンテンツ等の開発・活用が求められています。
本アワードは、社会課題の解決に資する優れたコンテンツやソリューションを評価・選定し、広く周知を図ることによって活用促進を図り、東京の社会課題の解決に加え、産業力の強化につなげていきます。
対象となる事業
次の(1)~(6)をすべて満たすVR、AR、AI等の先端技術を活用したコンテンツ等
- (1) 東京の社会課題の解決に資するもの(※)(※)社会課題の解決のみを目的としたコンテンツ等に限らない
- (2) オンライン等でその全て又は一部を自社名義(※)で販売・提供を開始しているもの、若しくは2023年3月末までに開始を予定しているもの(※)中小企業グループであれば、応募したグループの代表企業名義を含むこと
- (3) 応募者が、コンテンツ等に係る全て又は一部の権利を有しており、ビジネス展開に必要な決定権を有しているもの
- (4) 販売・提供中で最新のアップデートが2022年1月以降のもの又は応募時点において未発表のもの
- (5) 二次審査に際し、審査委員等が審査会場にて体験(AIの場合は実演を確認)することのできるもの
- (6) 三次審査のポテンシャルユーザー体験に際し、ポテンシャルユーザー等が応募者の用意する施設等(原則として応募者都内所在地)にて体験(AIの場合は実演を確認)することのできるもの
かつ (ア)から(オ)のいずれにも該当しないVR、AR、AI等の先端技術を活用したコンテンツ
- (ア) コンテンツに係る各種権利が応募者に単独帰属しない場合で、帰属先(共有者等)からの必要な全て又は一部の許諾を欠くもの
- (イ) 他者の知的財産権を侵害する恐れがある内容が含まれているもの
- (ウ) 実名等の個人情報及びプライバシーを侵害する恐れがあるもの
- (エ) 公序良俗や法令の定めに反するもの
- (オ) Tokyo Contents Business Award 2021受賞コンテンツ
支援内容
● 大賞(1企業)
3,000,000円● 優秀賞(2企業程度)
1,500,000円● 奨励賞(6企業程度)
500,000円他にも種々の支援が受けられます。